トップ

案山子が見守る東谷


東谷の見守り役??ズム案山子

獅子山の中腹に愛宕さんの祠が鎮座しています。

ここに東谷ズムの当日、ズムのぼりを持った案山子が、みなさんを歓迎していました。

郷土館から見上げると、山の中腹にかすかに見えるはずです。

東谷ズムが終了したので、愛宕さん(火の神様)らしく、防火のぼりに持ち替えて、東谷のまちを見守ります。

その昔、山下の大火と呼ばれる大規模な火事が発生した記録がございます。その教訓に整備された防火用水路が今も現役です。

 

ここからは、東谷のまちが一望できるスポットです。

Facebookでコメントしよう!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう


関連記事

  1. 郷土館年末年始展示情報
  2. 令和元年度 郷土館まつり開催
  3. 郷土館講座
  4. 郷土館12月の展示情報
  5. 東谷ズム2018サトヤマルシェ出店募集
  6. 郷土館 新春の催し
  7. 平野神社 夏の地車(だんじり)
  8. シリーズ・「摂津国衆、塩川氏の誤解を解く」:<番外編>山下の「す…

記事一覧

PAGE TOP